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<<   作成日時 : 2013/03/25 23:05   >>

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釣りすんな
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釣りすんな
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獲られたら

はいっ
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おまわり

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釣りすんな

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釣りすんな

敵はにっくき獲りこです。
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キラーもしません。
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四つでもしません。
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さかなと仲良く、すすんでします。
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なんちゃって
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なんちゃって
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その気もないのに無理すんな
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あばれながらくどんづまり

おいらは川の落ちこぼれ
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※落ち着いたらきちんと詳しく書きます。

とーちゃん情けなくて涙でてこらあ

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
最近何度かコメントさせて頂いております。
良識ある皆様に是非、現在の社会システムを考えて頂きたくコメントします。
今日の社会システムの犠牲者は、第三世界の人々と、自然環境に他なりません。このシステムが自ら機能するために、今後も、それらの人々と自然から容赦なく搾取し破壊し続けるでしょう。このシステムは、消費し、成長し続けないと機能しない消費型の経済ですから、今の成長は無から作るのではなく、どこかがその犠牲となっているのです。歴史を考えると良く解りますが、理性が人を動かさず、お金によって動かされた場合には、実に悲惨な出来事が人々を襲うのです。戦争、原発事故、経済恐慌などです。私達がこの点で出来ることは、子孫たちが同じ過ちを冒さないように考えたり、新たな観念を生み出すことなのです。そうすれば、この社会は否応なく変わるで事しょう。日本は、必ずしも滅亡するわけではありません。しかし、人々はこの先、何百年も忘れないような後遺症を受けけています。政府やその取り巻きは、お金には変えられないと考えていますが、そうではありません。お金は変えられます。今の消費型の経済システムは人間の欲望が作り出したものです。通貨を印刷し、さらに利子がそれを増やしてゆくわけですから、そのお金が暴走し、自然環境を破壊し生物を絶滅へと追いやり、人々のモラルに悪影響を与え続ける、やがてそれは人々に人災と形で戻って来ます。お金を考えるとき、私たちはモラル良識の問題を忘れてはなりません。お金を使う時には人としての自然環境や社会への道義的問題が存在するのです。
yuto
2013/09/27 10:09
又、消費型経済は借金、利息の支払いを未来へ問題を先送りしています。このまま借金が膨れ上が続け、計算上遅かれ早かれ、経済的な破滅か、地球環境の崩壊かのいずれかへと突き当たります。それが根本的な問題なのです。このシステムから利益を得ているのは、ほんの一握りです。今の日本もアメリカも人口の1%が、その他の99%よりも、多くの利益を享受しています。つまり、一方でどんどん貧しくなる人があり、自然環境も奪われ壊され続けています。その一方で、少数の者たちが広大な利益を吸い上げてゆき、環境を壊し続ける、それが今の経済システムなのです。
古き良き日本の循環型の生活、古い文化が残る世界のどの町でも、その中心には、聖堂、神殿、寺院、があります。そこから秩序の光が発して自然と共生し相互扶助の心で人々は生きていました。今日では大都市の中心には銀行、企業のビルがそびえ立っています。そこでは皆、お金だといいます。なぜなら、お金というのは、自然界に存在せず、人間によってつくられたものです。だから、良識、倫理、無くお金を使うと悲惨な結果となって後に人々を襲うのです。私たちは歴史を振り返り反省し、後世に伝えるということが重要なのです。そして今一度、自然と共生していた時代を真剣に考える時期ではないでしょうか。
私は壊された川や自然や希少になったタナゴを見るたび、この様に考えてしまうのです。

yuto
2013/09/27 10:12
ご意見ありがとうございました。
またおとといのコメントも拝見させていただきました。ありがとうございます。
私は生まれたときから資本主義社会に生きてきて、その恩恵を長い間受け続けてまいりました。また現在ビジネスとしてある程度の収入を得るには、多少お金お金言わなければなりません。実際にはお金に支配されてきたと言っても良いでしょう。
資金を貯めるため働くとき、会社を作るとき、土地を買う時、設備を増やす時、人を雇う時、常にお金の問題がついてまわります。
例え社会のシステムが少数吸い上げ型だとしても、何ももたない私たちが何かを成し得ようと考える時、その逃れようの無いルールの中でどうしても、そうと知りつつ、歯を食いしばり、利益を上げていかなければならないと思います。
もちろんこの際、私は社会的貢献をすることが会社の使命と思いますので、このように環境について私見を述べて、僅かばかりの抵抗をしているのです。
ですが、正直お金を使うときに人間のモラルについて考えたことはございませんでした。
こちらは反省し、これからは多くの犠牲の上に成り立っていることも意識しながらお金を使っていきたいと思います。
私は壊された川や希少にされてしまった魚達を見る度に、なんとか一矢報いたいと考えてしまいます。
ただ最近思いますのは、若い現場主義の観察家や研究者が不遇ながらも自然保全をなんとかしたいと真剣に考えております。大変な勉強量です。彼らと意見を交換していると、日本も捨てたものではないなと期待したりもします。
中途半端な税金逃れNPOや川島の自然の理解に乏しい自然愛護の方達の上に彼らのような逸材が立ってくれるのなら、少しは良い方向に動いてくれるのではないかと考えます。
それまでは私の目に留まった自然破壊を淡々と客観的に冷静に伝えていきたいと思います。なかなか出来ませんが。。。
中村
2013/09/27 23:24

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